📖 新着 腱鞘炎の痛み改善・治療方法



腰痛・坐骨神経痛・肩コリ・腱鞘炎・膝の痛みを改善!「痛み・コリ解消の達人」身体の各部の痛みとコリでお悩みの方に。
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腱鞘炎の痛み改善・治療事典「上田式 腱鞘炎解消プログラム」

上田式 腱鞘炎解消プログラム
ドケルバン病・ばね指・テニス肘に対応


◎腱鞘炎による痛みの原因は生活習慣にあり
1.姿勢の悪化による、体の重要な中心となる背骨の歪み
2.首の筋肉や、その周辺の背中や肩甲骨周辺の筋力不足と過度な緊張
3.パソコン作業を中心とした、手首の酷使
4.スポーツ等による、肘への過度な負担
*4つが主な理由

◎4つの要因のいくつかが重なって起こっている腱鞘炎を根本的に解決するには、
背骨の歪み・姿勢・体の使い方という根本的な原因に同時に対処をしないといけない。

◎短期的に痛んでいるだけなら、休めるだけですぐに解消出来る
★パソコン業務で徹夜

◎腱鞘炎を早めの段階で対処をする状態
★最近、少し手を使っただけですぐに手首が痛み出す
★指を曲げようとすると、引っかかりを感じ伸ばすのもツライ
★手首をかばったせいか、肩や腰も痛くなり症状が拡がっている
★湿布や塗り薬で、その場をしのいでいる
★パソコン作業をしていると、手首が痛いのでマウスも持てない
★日常生活で、手先を動かさないように気を使う
★腱鞘炎用のサポーターを試してみたけど効果がなかった

◎その場しのぎの腱鞘炎の痛み改善法
★市販の塗り薬や飲み薬で、痛みをごまかす
★自己流で何となく、手首を回したりさすったりする
★整体やマッサージに足しげく通う
★手首サポーターで、保護をする
★整体・マッサージは筋肉をほぐすので一時的な筋肉の疲労には有効だがそれ以外には、あまり対処出来ない

◎腱鞘炎の痛みの根本原因を理解すると、今後、色々な情報が入った時に、
有効かそうでないかの判断が付くようになる

◎腱鞘炎は重症化したり再発を繰り返すとかなり苦痛
★物を持つ事で痛みを伴う
★字を書くだけで痛みを伴う
★マウスを持ったりするだけで痛みを伴う

◎背骨の歪み・姿勢・体の使い方の3つが根本解決の鍵
◎腱鞘炎は正しい適切な方法で、根本治療をするのが大切

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腱鞘炎の痛み改善・治療・根本的な改善方法について

上田式 腱鞘炎解消プログラム
ドケルバン病・ばね指・テニス肘に対応


腱鞘炎の根本的な改善方法について、お話ししていきたいと思います。

その前に、少し私の自己紹介も兼ねて過去をお話しますね。
私が手首の調子が悪いと思い始めたのは、
34歳の時で今から1年も前の事です。

当時の私は、システム開発の会社でエンジニアとしてバリバリ働いていましたが
やはり日常的に座った姿勢で、パソコン作業をしていた時間が多かったのが悪かったのか
いつしかマウスを持ったり、キーボードを少し使うだけで痛み出して来たのです。
何とか、我慢をしながら仕事を続けていたのですが、
一日中手首が痛くあまり仕事にも、集中出来ない日々が続いていました。

それでも、業務が多く作業は続けないといけない為、
手首サポーターを使ったり、湿布を一日中貼り続けたり
その場しのぎの様な事を、続けていました。

そんな手首の不調から、3ヶ月が過ぎた頃の事です。
いつしか、手首だけでなく肩や肩甲骨の周り
それと頭痛も、時々するようになったのです


「このままだと、仕事に支障をきたす・・・」と焦り、
何とか、辛い痛みから抜け出したい!と言う想いで家庭医学書や
ヘルスケア関連のサイトなどで、必死に情報収集をしました。
そこで紹介されていた、腱鞘炎改善法を手当たり次第に試す日々が続いたのです。

例えば、
◎湿布や塗り薬で、何とかその場をしのいでいる
◎整体やマッサージに通ったけど、効果があるのはその日だけ
◎自己流でテーピングやアイシングをしても完治には至らない
◎鍼灸にも足繁く通い続けたけど、ほとんど効果がない
◎手首をいかに使わずに、生活するかの追求
と言う様な事です。
1つ位は試した事はあるのではないでしょうか?

しかし、お気付きの通りコレらは、その場しのぎの対処療法ばかりで
その時は、何となく痛みが治まった様な感じになるのですが、
又、翌日仕事をスタートすると、すぐにまた元の状態に戻るのです。

そこで、自分で改善するのを断念し、病院に行く事にしました。
会社の近くにあった、比較的大きな整形外科です。
レントゲン検査と、問診で今の状況やこれまで行ってきた事を一通り説明すると、
発せられた言葉が、
「典型的な、腱鞘炎を引き起こしていますね・・・」
と言う事です。
私は、その事自体は自分でも分かっています。

更に続いて、
「薬で痛みをすぐに取り除く事は出来ますが、
根本治療には時間がかかり長期的に通っていただく必要があります。
ただ、完治するかどうかは分かりません
「手術という手段もありますが、腱鞘炎でそこまでするのはあまりおススメは出来ませんね。」
と言う事です。
「そうですか・・・」と、心無い返事をした事を今でも覚えています。
何となく病院に行きさえすれば、
すぐに即効性のある薬が貰えると思っていた自分が甘かったのです。

そこで私は、
「とにかくもう1秒でも早くこのつらさから解放されたい。」
と一念発起をして、今まで以上に腱鞘炎について調べ始めたのです。
それからは、高価な専門書籍を何十冊と買いこみ、
東洋医学の専門家の講演を聞きに行ったり、
直接指導を受け、電話やメールで直接相談にのってもらっているうちに、
手首の痛みの根本的な原因が分かってきたのでした。

そして、1年ほど試行錯誤の結果、巷の改善法に踊らされる事なく、
慢性化していた腱鞘炎を根本的に、改善する方法を見つけたのです。
これが、私の手首の痛みとの長い長い戦いの歴史です。
今でこそ笑って話せますが、当時は悲惨の一言です

少し質問です
「腱鞘炎の症状は、どの程度発生していますか?」
「痛みはどんなイライラをもたらせていますか?」
そして、
「腱鞘炎を改善して、どんなライフスタイルを築きたいでしょうか?」
時間、肉体、精神面、仕事、家族といった観点で、
理想のイメージを1分間目を閉じて想像してみてください。
 
このちょっとしたエクササイズで、
腱鞘炎の痛み改善トレーニングへの取り組む意欲というものが湧いてきて、
成功にも左右いたします。
是非、本格的なエクササイズ実践前の準備運動と思って取り組んでくださいね。
イメージされた理想像が、近い未来にやって来る様に、全力でサポートしていきます。
(川上剛二さんのメールより)

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腱鞘炎の痛み改善・治療・正しい適切な方法で根本治療


上田式 腱鞘炎解消プログラム
ドケルバン病・ばね指・テニス肘に対応


この講座では、
腱鞘炎による手首や肘の痛みを根本的に克服する
と言う目的を確実に果たす為…

◎何からスタートすればよいのか?
◎何に注意を払わなければならないのか?
◎症状の克服に向けて成功する為のポイントは何か?
◎実際にトレーニングを進めていく方法とは?

といった事を中心にお話ししていきたいと思います。

昔からよく、力仕事をされている方や楽器関連や筆・ペンに関する職業など
一部の専門職の方でしか発症する事がなかった腱鞘炎が急増しています。

要因としては、日常の生活習慣での姿勢の悪化や体の使い方が悪くなっている中で、
パソコン業務による手首の疲労や、
子育てを始めた女性の方が抱っこをし続けた為になるといった事があげられます。

そんな腱鞘炎ですが少し我慢すれば何とかしのげるという事や
周囲もあまり重く受け止める事もない等、軽く見られがちな傾向があり、
それが慢性化する人が多い背景なのです。

しかし、腱鞘炎は重症化したり再発を繰り返す方からするとかなり苦痛でして、
物を持つ事が出来ないので、
字を書いたりマウスを持ったりする事だけでも、
痛みを伴い我慢できません。
ですので、早めに段階で対処をする事で以下の様な状態に、

◎最近、少し手を使っただけですぐに手首が痛み出す
◎指を曲げようとすると、引っかかりを感じ伸ばすのもツライ
◎手首をかばったせいか、肩や腰も痛くなり症状が拡がっている
◎湿布や塗り薬で、何とかその場をしのいでいる
◎パソコン作業をしていると、手首が痛いのでマウスも持てない
◎日常生活で、手先を動かさないように気を使うのが面倒
◎腱鞘炎用のサポーターを試してみたけど、効果がなかった
◎仕事がら、手を使わないのは不可能なので転職を考えている

至る前に、完治まで持って行くのが理想です。

その為には正しい適切な方法で、根本治療を頂くのが大切ですし
それをお伝えするのが目的です。

まずは1歩踏み出してみる=腱鞘炎を改善する為の近道」
ですので、あまりあせらずにスタートしていきましょう。


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